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誰のものか確認されていない5000万件の公的年金の加入記録について、舛添厚生労働大臣は、今月から始めた本格的な照合作業で、およそ600万人の記録が確認できたとして、今後は相談窓口を増やすなどして、予定どおり来年3月までに確実に照合作業を終えたい考えです。この記事を読む
投稿者 ちぇき 時刻 09時00分 | 固定リンク